VineはVineカメラへ!!

Vine(バイン)の買収先であるTwitter(ツイッター)は、Vine(バイン)のサービスを終了すると発表しておりました。

しかし、今日実際にVine(バイン)を使ってみたら、新しいデザインに刷新されており、Twitter(ツイッター)は、Vine(バイン)アプリを完全にアプリストアから削除するのではなく、代わりにVine Camera(バインカメラ)という新しいアプリに移行したようです。

新しい機能が加わっていたものの、個人的には使用しませんでしたが、Twitter(ツイッター)がVine(バイン)のサービスを完全に終了する予定だと言っていたことを受け、Vine(バイン)のコアなユーザーたちはこぞって「RIP」と悲しげな動画が多数アップされておりました。

Vine Camera(バインカメラ)は正式には1月にローンチされ、Vineアプリから切り替わる。

Twitter(ツイッター)によれば、新しいVine Cameraアプリを使って録画されたビデオは、カメラロールに保存することも、Twitter(ツイッター)に直接投稿することもできるようです。これは、Facebook(フェイスブック)が買収したInstagram(インスタグラム)と仕組みとしては同じようです。

Instagram(インスタグラム)関連アプリであるHyperlapseやBoomerang、Layoutは、それぞれを独自のソーシャルメディアブランドに組み込もうとする代わりに、主であるInstagram(インスタグラム)アプリケーションにコンテンツを戻すだけのものである。

Vine Camera(バインカメラ)も同じことを目論んでいるようです。

さらに、Twitter(ツイッター)はVine(バイン)のユーザーベースをTwitter(ツイッター)に移動させようとしているようです。

いずれにしましても、Vine(バイン)はなくならないようでししたので、Vine(バイン)ユーザーには良いニュースかもしれません…。

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