実際に厚木基地に行ってみて感じた日本の緊急事態の真実

パソコンなどで情報を収集して情報を公開することは非常に簡単です。

わたしたちは、小さな不動産会社ではありますが、コア事業で不動産事業を行っており、ある意味小さな企業ですが、国土を取り扱うという仕事でもあります。

大手不動産会社などでも企業の利益のためであったり、個人の利益のために外国籍の方に容易に不動産を売却してしまうことに、ずっと前から苦言を呈しています。

アメリカ合衆国と北朝鮮との緊張状態の中で、日本人は危機感を感じていない方が多いように感じ、ジャーナリストではないのですが、不動産という仕事をしながらも、地域の情報を収集したり、地域に役立つ情報を発信する役割りもわたしたちにはあると個人的には考えています。

インターネットやSNSなどで情報を収集することは非常に簡単です。その情報を元に情報を拡散させるということも非常に簡単です。

テクノロジー不動産ということで、テクノロジーを活用して最低限できることで、何かできないのかということで、実際に厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)に行ってみました。

厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)の場所

わたしたちのホームタウンから厚木基地までは近い。実際に厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)のある大和市や綾瀬市、周辺の座間市や横浜市、町田市、藤沢市などの不動産取引も実際に行っております。

実際に厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)に行ってみて感じたことで、第一印象は、通常の厚木基地よりも警察などが非常に多く本当に今、日本は緊急事態であることを感じました。

厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)周辺には、行くところ行くところ、警察車両が常時巡回していて、警察の人数も通常の厚木基地よりもとても多く感じました。

さらに個人的に感じたことは、事実は定かではなく、個人的に感じたことといたしましては、通常は、戦闘機などが離発着をしているのですが、ヘリコプターの離発着がいつもよりも多く感じました。戦闘機は有事の際に備えて、すでに朝鮮半島方面へ向かっているように個人的には感じました。

情報が公開できる範囲で、厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)の360度VR画像を撮影してきました。

こちらは、厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)の某ゲートの360度VR画像です。

こちらは、厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)の離陸した戦闘機などが通る場所の360度VR画像です。

厚木基地(Naval Air Facility Atsugi)周辺は、いつもの雰囲気と比較すると、非常に警戒態勢に入っており、緊張感を身に染みて感じました。

緊張感がとても伝わり、今本当にわたしたちの日本は緊急事態だということを身体で感じました。

アメリカ合衆国ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領のTwitter(ツイッター)やアメリカ合衆国空軍参謀総長ゴールドフィン参謀総長(Gen. Dave Goldfein)のTwitter(ツイッター)、アメリカ合衆国副大統領ペンス(Vice President Pence)副大統領などのTwitter(ツイッター)をはじめ、USA Military Channelからもすでにアメリカ合衆国が北朝鮮へすぐにでも動けるような態勢に入っていることもわかります。

2017年4月15日に北朝鮮がミサイル発射をすると予測されておりましたが、その日のミサイル発射は行われなかったのですが、翌日2017年4月16日には、北朝鮮はミサイル発射をしております。

日本政府は有事に備え、全国瞬時警報システムJアラート(J ALERT)を準備していると言っておりますが、情報によれば、北朝鮮が万が一ミサイルを日本に向けて発射した場合、北朝鮮から日本の領土や領海へミサイルが着弾する時間は約7分と言われております。果たして、全国瞬時警報システムJアラート(J ALERT)自体が機能するのかということも疑問です。

事実は未来のことなのでわかりませんが、2017年4月20日に北朝鮮では朝鮮人民軍創設記念日の行事が予定されており、インターネット上でもこの日がXデー(X day)だとか匿名で好きなことを書いている方も多いのですが、この日に北朝鮮や金正恩(Kim Jong un)がどのような行動に出るのか注視されております。万が一何もなかったとしても、今後の北朝鮮の動向には、さらに警戒する必要があります。

日本国憲法の問題などもあり、武力行使や戦闘なしで問題解決する手段の一つとしましては、賛否両論あるとは思いますが、ハッキングには悪いイメージがありますが、武力行使を避けるためにハッキングすることは、個人的には選択肢の一つであるようにも感じます。

テクノロジーは進歩していますが、所詮は人が操作しています。

アメリカ合衆国のレッドライン(Redline)やドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領レッドライン(Redline)はどこなのか??

ゴールドフィン参謀総長(Gen. Dave Goldfein)のTwitter(ツイッター)

アメリカ合衆国副大統領ペンス(Vice President Pence)副大統領のTwitter(ツイッター)

Show The US Military Power With Fully Armed F-15 Elephant Walk At Kadena Air Base, Japan-USA Military Channel

Strongest US Navy 7th Fleet (CSG 5 & ESG 7) PHOTOEX Formation-USA Military Channel

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