phaさんがザ・ノンフィクションに

phaさんがザ・ノンフィクションで特集中。

ちなみにphaさんは京都大学を卒業後いろいろなことがありギークハウスプロジェクト(geekhouseproject)を立ち上げていろいろなギーク(geek)つまり、日本で言えばオタク(otaku)と言えば、わかりやすいでしょうか??の集まり。

ニートという言葉が職業のように正当化され、自慢げに自分はニートだという人も多い。

個人的にはニートにはいろいろな方がいます。

知りたいのは企業名ではなくあなた自身です。

世界一若い億万長者が言うモノから幸せを得ることはできなかった

例えば、精神的に弱いけれども、優秀な技能をもっているけれども社会には合わないという方と、単純に幸せな環境に甘えているニートと単純に言えばざっくりと2通りに分けられると考えます。

表立ってニートと叫んでいるニートは本当にダメニートだと考えます。

しかし、ギーク(geek)やオタク(otaku)でも自分の好きなことややりたいことがあっても社会にそぐわなくて、ニートになってしまう人もいます。
そういったギーク(geek)やオタク(otaku)の方たちは、自分で何かを探しているという意味では、幸せな環境に胡坐をかいている方達とはまったく違う。しかし、社会の多くはすべてを一つに見てしまいます。

例えばですが、日本や世界のニュースなどで食べ過ぎて太ったニートが出てきたりします。これは完全に個人的には受け入れがたいニートです。

しかし、悩んで好きなことをしていこうと思っているニートはまったく前身向きだと考えます。逃げ道や居場所は自分で作らなければいけないという否めない実社会はあるとも思います。

知りたいのは企業名ではなくあなた自身です。

世界一若い億万長者が言うモノから幸せを得ることはできなかった

言ってしまえば、例えば、わかりやすく言えば、Forbes(フォーブス)なんかの長者番付に載るようなFounderやco-founderなどの世界のビリオネアの億万長者達だって言ってしまえば、みんなギーク(geek)やオタク(otaku)ですからね。なりたくて有名になったかどうかも本人のみぞ知るという感じです。

日本ではなく、世界の多くの人が知っているような世界でトップクラスの大学を出た方でも、先進国の社会に飽きて、急に発展途上国に移住して、現地の方と結婚したという方も多いので、人の人生はわかりませんね。何よりも選択できる自由な環境にあるということだけでも幸せなのかもしれません??

pha22.net

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