北朝鮮慈江道(チャガンド/Chagangdo/Chunggang)舞坪里(ムピョンリ/Mupyongri)

客観的な一意見として、最近気になっていることが、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国North Korea/DPRK)がミサイル(missile)発射実験をした後で、アメリカ合衆国のスペースX(Space X)がロケット(Rocket)発射実験を行っているように感じてしまう…。

本当にたまたまだとは思いますし、スペースX(Space X)もかなり前からロケット(Rocket)研究開発を行っておりましたし、スペースX(Space X)のロケット(Rocket)発射実験回数が多いからなのかはわかりませんが、時々、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国North Korea/DPRK)がミサイル(missile)発射実験をした後にスペースX(Space X)がロケット(Rocket)発射実験を行っているようにさえ感じてしまう…。

ちなみにこちらが2017年7月28日23:41に北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国North Korea/DPRK)が慈江道(チャガンド/Chagangdo/Chunggang)舞坪里(ムピョンリ/Mupyongri)からICBMと見られるミサイル(missile)を発射したときの発射実験の様子です。

高度は約3800kmで射程圏内は約1万キロに達したかもしれないという予測も。

こちらはリアルタイムの衛星画像ではないのですが、2017年7月28日23:41に北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国North Korea/DPRK)が慈江道(チャガンド/Chagangdo/Chunggang)舞坪里(ムピョンリ/Mupyongri)から発射場所が…。(ポイントは対象地ではないです。)

スペースX(Space X)のロケット(Rocket)技術で有名なのが、こちらの発射したロケット(Rocket)が戻ってくるというシステム。

USA Military Channel(USAミリタリーチャンネル)も北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国North Korea/DPRK)がミサイル(missile)発射実験をした後にYouTube(ユーチューブ)などでの動画公開のアップロードしている。

技術の進化は良いのか悪いのか…。必ず付いてくるのが軍事的なもの…。

Hmm…。

コメントを残す