Mobile VOCALOID Editor

どうやらモバイル版のボカロことボーカロイドエディター(Mobile VOCALOID Editor)アプリがあるようです。2015年に出ていた。。。

エフェクトとかは、PCで行いたい派ではありますが、DTMの世界に限らず、世界中の音楽などの業界にも影響を与えはじめているヤマハ(YAHAMA)が出しているボーカロイド(VOCALOID)。

そのボーカロイド(VOCALOID)の普及に大きな影響を与えた初音ミク(Miku Hatsune)が2017年で誕生10周年を迎えている。(※初音ミク(Miku Hatsune)を2017年8月31日誕生10周年を迎えている)

SNSをやっているのですが、特に「いいね」をたくさん欲しいのではなく、市場の動向を見ている。

例えば、フェイスブック(Facebook)、ツイッター(Twitter)、インスタグラム(Instagram)などのSNSがありますが、某SNSにボーカロイド(VOCALOID)について投稿をしてみた。

アカウントは匿名で、フォロワー数はそこまで気にはしてはいない。

大体、そのアカウントに何かを投稿すると、幅はあるのですが、「いいね数」は、70~800いいねくらいと幅が広い。

ボーカロイド(VOCALOID)についての投稿に関しての「いいね数」は、現時点で約100いいね以下。

しかし、毎回SNSの投稿をする際に気にする際には、もちろん「いいね数」が多いということは、需要があるという指標にもなりますが、今回のボーカロイド(VOCALOID)に関しての「いいね数」は約100いいねと割と少ない反応ですが、もう一つSNSで見るのは、「いいね」をするアカウントです。

今回のボーカロイド(VOCALOID)投稿に「いいね」をしたアカウントを見てみると、フォロワー数が何百万人とか何十万人という音楽制作をしているユーザーアカウントが含まれていることにボーカロイド(VOCALOID)の未来を感じた。

海外のロック(ROCK)やヒップホップ(HipHop)系、クラブサウンド(Club sound)などを制作しているアカウントであったり、マンガやアニメ、ゲーム系といいねをした人の層が広かったことにも驚いた。

音楽系の操作をする際は、デスクトップで行いたい派ではありますが、ボーカロイドエディター(Mobile VOCALOID Editor)アプリで、ボーカロイド(VOCALOID)の普及にさらなる拍車をかけそうな予感。。。マジカルミライ

Mobile VOCALOID Editor PV


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