Googleがストリートビュー対応の360度カメラ20台を認定するようです。

Google(グーグル)がストリートビュー対応用の360度カメラを20台認定する予定のようです。

個人的には、あまり興味がないですし、無駄なコストになってしまうように感じますが、Google(グーグル)はわたしたちを利用してよほどビッグデータ(bigdata)が欲しいのでしょう??

すでにわたしたちは、Google(グーグル)がビッグデータ(bigdata)を欲しいことを理解して、Google Maps(グーグルマップ)に360度画像を提供しています。

しかも実際にはカメラは不要で、Google Street View(グーグルストリートビュー)アプリを活用してしまえば360度VR画像は簡単に作れてしまいます。

ちなみに現時点では、360度画像をGoogle(グーグル)に提供したからと言いましても、特別ビジネスになるわけではないので、あくまでも慈善事業というようなスタンスで行わうことになりますので、予め承知の上参加するかどうかを決めた方が良いかもしれません・

ちなみにわたしたちはそれぞれで撮影をした場所は異なりますが、最近は遺跡なんかを撮影することにハマっています。

実際に私たちが撮影した360度VR画像をご紹介します。

このような感じで360度画像の撮影も楽しんで行っています。

現時点では本当に慈善事業ですので、ビジネスとして活用することを考えている方には現時点では特に収入になるものではないので、すぐに飽きると思いますよ。

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