フォトジャーナリストフェリペ・ダナ氏が気になる件

どこまで、武装地帯などに踏み込んでいるのか、真実がわかりませんが、最近フォトグラファーフェリペ・ダナ氏(Felipe Dana)の動画が気になります。

フェリペ・ダナ氏(Felipe Dana)の情報があまりないのですが、1985年ブラジルのリオデジャネイロ生まれで、15歳の時にアシスタントとして写真家の道へ入ったようです。
その後、大学で写真に関する専門学位を取得しているようで、最近では武装地帯のイラクのモスル(mosul)の写真やドローン(drone)などの無人航空機を使った動画と思われる映像もアップしています。ちなみにピューリッツァー賞(Pulitzer Prize)のファイナリストになっているようです。

フェリペ・ダナ氏(Felipe Dana)の公式ウェブサイトを見ると、イラクのモスル(mosul)、Gangs(ギャング)、Zika(ジカ熱)などの報道フォトジャーナリストとして活動しているようです。

どういう状況下で画像や動画を撮影しているのかという真相は写真家やジャーナリストではないので、わかりませんが、素人から見て、すごい危険な地域に踏み込んでいるようなことは伝わってきております。

フェリペ・ダナ氏(Felipe Dana)が自ら撮影されていると思いますが、何でこのような写真や動画が撮影できるのかが不思議なものもあります。

フェリペ・ダナ氏(Felipe Dana)の公式SNSアカウントより。AP通信と関係のある写真家のようで、AP通信が彼の画像や動画をよく利用しておりますので、AP通信の画像や動画も入っております。

 

A car bomb explodes as special forces advance against Islamic State positions in #Mosul #Iraq

Felipe Danaさん(@felipedana)がシェアした投稿 –

 

Suspected ISIS militant in the Old City of Mosul, Iraq. #APPhoto @felipedana

Felipe Danaさん(@felipedana)がシェアした投稿 –

 

Iraqi special forces in west #Mosul , #Iraq

Felipe Danaさん(@felipedana)がシェアした投稿 –

 

Special forces soldier exchanging fire with Islamic State fighter in the Old City of Mosul, Iraq. #APPhoto @felipedana

Felipe Danaさん(@felipedana)がシェアした投稿 –


felipedana.com.br

Tech×不動産のStartup!!
「新たな不動産取引のカタチ」

「不動産会社はどれだけ儲けているの??」そんな独特な日本の不動産業界に少しでも影響が与えられ、お客様が喜んでいただけるサービスを常に試行錯誤。あたりまえのことがあたりまえではない世の中で、あたりまえのことをして行く。 ご購入をご検討のお客様は、「仲介手数料無料サービス」も行っております。(※すべての物件が仲介手数料無料ではないので、お気軽にご相談ください。)

ムダな仲介手数料をお支払いする可能性も?!
「仲介手数料無料サービス」

すべての物件が対象という訳ではないのですが、仲介手数料無料でも不動産ビジネスとして成立することが多々あります。不動産購入や不動産売却の「仲介手数料無料サービス」 は、お気軽にご相談ください。(※すべての物件が仲介手数料無料ではないので、お気軽にご相談ください。)

コメントを残す