表示スピードが爆速過ぎるdev.toを調べた

ウェブサイト(website)の表示速度が爆速過ぎるという「dev.to」。

確かに爆速過ぎて笑えます。

この情報を伝えた「IT media」さんの情報によれば、この「dev.to」は、プログラマーが情報を交換したり、議論したりできるコミュニティーサイトで、アメリカ合衆国のFastlyが提供するCDN(Content Delivery Network)を活用しいて、CDNは世界中にキャッシュサーバを分散配置し、ユーザーごとに最も(ネットワーク的に)近いサーバにキャッシュした画像や動画などのコンテンツを配信する仕組みだそうです。

ちなみにあくまでも指標ですが、グーグル(Google)はどのように「dev.to」を評価するのか、おもしろそうなので調べてみました。

この「dev.to」ですが、グーグル(Google)は「2秒」と評価していますが、実際は恐らく次のページを表示させるのに1秒もかかっていない。

爆速過ぎて、本当に笑えます。
dev.to
ITmedia