詐欺などの通報は米国連邦取引委員会FTC,econsumer.gov

本当に許せないの悪徳業者があとを絶ちません。

詐欺や架空請求や怪しい投資会社やアダルトサイトなどの勧誘や知らないユーザーからの「お友達になりましょう」のような怪しいメッセージなどの通報先を一覧でご紹介させていただきます。

スパムやショートメール(SMS/MMS)、最近だとメッセンジャーアプリなどでさまざまな不審メールやメッセージ、迷惑メールやメッセージ、さらにひどい業者の場合は、直接電話などで心当たりのない請求をしてくる場合がございます。大元の連絡先やドメインを政府組織や国際的組織にまずは通報し、みなさんで共有して、一人でも多くの方が被害に遭わないために。

怪しいメールや心当たりのないメールが届いた場合は、必ず送られてきたメールには必ず返信はしないようにしてください。また送られてきたメールに記載されている電話番号などへは電話は必ずしないようにして、下記日本の警察機関や日本政府組織消費者庁までまずは連絡してください。

またはアメリカ合衆国の米国連邦取引委員会(FTC)またはeconsumer.comという国際的組織に通報してください。電話番号はタップすれば、電話を掛けられるようにソースを打ち込んでおきます。

警察機関(正式名称:警察通報用電話)
110

消費者庁(消費者ホットライン)
188

国民生活センター
03-3446-1623

こちらからは、メールでのお問い合わせになります。(引用:Google

米国連邦取引委員会(FTC)
FEDERAL TRADE COMMISSION(英語)
Federal Trade Commission
CRC-240
Washington, D.C. 20580

アメリカ合衆国以外の国にある会社に対して申し立てを行う場合
econsumer.gov

ちなみにこちらが日本語対応のWebサイトです。
econsumer.gov (こちらは日本語対応になっております)

米国連邦取引委員会 FEDERAL TRADE COMMISSION(FTC)Twitter(ツイッター)

米国連邦取引委員会 FEDERAL TRADE COMMISSION(FTC)紹介動画
米国連邦取引委員会 Federal Trade Commission(FTC)- Youtube

econsumer.govでは、国際的な詐欺を報告すること、また詐欺に対処するためにとることができる方法について学ぶことができます。あなたの苦情は、世界の消費者保護機関が、国際的な詐欺を防止するために傾向を把握し、対処する一助となります。

現在、34か国の消費者保護機関が、econsumer.govに参加しています。 インターネット上の詐欺の難題に対応するため、また消費者の信頼を向上させるため、econsumer.govは、国境を越える電子商取引に関する苦情を収集・共有するプロジェクトを2001年4月から開始しました。

プロジェクトは、2つのパートから構成されています。
消費者が国境を越える詐欺に関する苦情を報告することができる公開のウェブサイト。現在、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語、日本語、ポーランド語、スペイン語、トルコ語で利用できます。
世界の法執行機関が消費者の苦情データ及びその他の調査に関する情報を共有、アクセスできる安全なeconsumer.govウェブサイト。このウェブサイトは、米連邦取引委員会によって、Consumer Sentinel(消費者苦情データベース)のネットワークを通じて運営されています。

私たちにご連絡ください

ウェブサイトへの質問、フィードバック又は苦情(あなたのリファレンス番号を入れてください)の更新はこちらにご連絡をください。当サイトについてのご意見・ご質問いただき、ありがとうございます。お問い合わせが多いことから、個々にお返事をすることは致しかねます。このアドレスは、いただいた苦情を処理するものではないことをご了解ください(既に受理した苦情の更新を除く)。苦情を送付される場合はhttp://www.econsumer.gov/ja/FileAComplaint.の苦情入力フォームのご利用をお願いいたします。また、このメールボックスに迷惑メールを転送しても何らの措置が行われるわけではない旨ご留意ください。迷惑メールについては、最寄りの消費者保護機関にご連絡をお願いします。

econsumer.gov

※2016年12月20日現在の情報です。情報内容に変更がある場合がございます。また、当社は上記組織とは関係がないので、一切の責任を負いかねます。お客様の責任とご判断にて自己の責任にて適切だと思う組織への通報やご連絡をしてください。

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