天才棋士羽生善治棋士が参りましたと言った日

天才プロ将棋棋士で、チェスや囲碁なども凄い天才将棋棋士羽生善治三冠が「参りました。」と言った日。

天才将棋棋士羽生善治三冠を破ったのは、2002年7月19日生まれで、2016年10月1日にプロの将棋棋士になった名古屋大学教育学部附属中学校在学中の14歳のプロ将棋棋士藤井聡太四段です。

この羽生善治三冠と藤井聡太四段の対局はAbemaTV将棋チャンネルで放送されて、衝撃が走りました。

小さい頃から天才将棋棋士羽生善治氏を見てきて、個人的には、「まさか??」と思う反面、新たな「天才」が出てきたなあと思いました。

羽生善治棋士は、対局前に仕事が入っていたようですが、これは忙しい羽生善治棋士にとりましては日常茶飯事。

個人的に感じたことは、羽生善治棋士の「参りました。」という言葉は、清々しささえ感じました。

それにしましても、藤井聡太棋士のこれからに目が離せませんね。

ゆとり世代だのなんだのと言われており、確かにゆとり世代と言われている世代の方たちは、ビミョーなことは多々ありますが、今の日本の若い世代は勉強にしましても、スポーツなどにしましても、将来有望な方が多いように感じます。

日本を頼みますよ。🌏
日本将棋連盟

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