横浜市新市庁舎完成予想図と場所

老朽化した横浜市市庁舎が2020年完成を目指して工事が進められております。

気になる横浜市新市庁舎(新横浜市役所)の場所は

横浜市新市庁舎(新横浜市役所)の完成予想図の画像です。

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建築概要
➊計画地
横浜市中区本町6丁目50番地の10 (北仲通南地区)
※ 「市の事務所の位置に関する条例」に基づき、別途規則で定める日から供用開始します。
➋規模
敷地面積13,486㎡
延床面積140,700㎡
建物高さ155m
階数地下2階/地上32階/塔屋2階
※執務室は31階まで、32階は電気室、機械室
➌構造概要
構造種別鉄骨造(コンクリート充填鋼管造)等
構造方法中間層免震構造+制振構造
基礎杭基礎(一部直接基礎)
※全杭位置で実施した地盤データを基本設計に反映
➍屋上ヘリポート
場外離発着場大型ヘリコプターに対応(ヘリポート床面24m×20m)
➎駐車台数
約400台内訳1F:約10台、地下1F:約180台、地下2F:約210台
➏昇降機設備
<エレベータ>
市民利用・商業(地下2F~3F)×2台、(地下1F~3F)×1台、(地下2F~1F)×1台
議会部分(地下2F~8F)×2台、(3F~8F)×2台
行政部分低層用:3F~11F~18F
中層用:3F・11F・18F~25F
高層用:3F・11F・18F・25F~31F ×各8台計24台
非常用等(地下2F~32F)×4台
(人荷・特定利用者用)
<エスカレータ>
市民利用・商業地下2F~地下1F 1か所(2台)
地下1F~ 1F 1か所(2台)
1F~ 2F 2か所(4台)
2F~ 3F 2か所(4台) 計12台
➐電気設備
受変電設備22kV 3回線スポットネットワーク受電方式
非常用発電設備ガスタービン発電機4000kVA(2000KVA×2台)
7日間運転可能な燃料タンク(軽油)
太陽光発電設備100kW 想定年間発電電力量約10万kWh
(一般家庭の約30世帯分)
水素燃料電池設備200kW 想定年間発電電力量約120万kWh
(一般家庭の約400世帯分)
➑空調衛生設備
熱源設備地域冷暖房より供給
空調設備高層部基準階天井輻射空調+湿度調整型の空調機
中・低層部天井吹出空調方式
アトリウム床輻射方式+床吹出空調方式
給水設備受水槽+加圧給水方式、高架水槽
下水再生水利用(トイレ洗浄水)
ガス設備中圧ガス引込

この横浜市新市庁舎の建設は入札で、67,932,000,000 円で竹中・西松建設共同企業体が行う予定。

(参照:横浜市,横浜市,横浜市

いすれにしましても、わたしたちアイケーホームは横浜市北部に位置するので、横浜市役所まで不動産の調査に行くのに時間が掛かります。個人的な意見としましては、横浜市北部にも横浜市庁舎と同じような機能をもった施設は建設しなくても、システム上行えるようにしてもらいたいと思います。また、現状の横浜市の不動産調査は、散らばった場所にある担当部署へ行かないと行けないので、横浜市新市庁舎で一度にある程度の不動産の調査ができるようなシステムにしていただきたい。

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