人やモノがワープする時代も近い?!

およそ数十年前に経営学で学んだことは、過去の私から見れば、未来である現在に概ねの見解は実現できています。

但し、唯一かつて言われていたモノがワープすることは、10~20年以内には不可能だと言われておりましたが、どうやら人やモノがワープする方法などの理論も、研究者たちによって解読され始めているようです?!

ちなみにわたしは、研究者でもなく、非エンジニアですので…

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人工知能(artificial intelligence/AI)などの最近話題となっているテクノロジーに関しましては、概ねかつての経営学で学んでいた範囲内で想定できていましたが、まさかここまでロボット社会が近づくと、逆に恐ろしい…。

テクノロジーの発展は、文明上欠かせないことだとは思いますが、ある意味恐怖さへ感じています。

かつて経営学などを学んでいたときに、人やモノはワープできないため、物流というものに関しましては、当分は無くならない分野であろうとは言われてきましたが、人やモノがワープできてしまう時代もそう遠くなくなってきているようです?!

約20年前くらいにわたしはいろいろなことに関しての情報を収集してきました。

約20年前の話しから言えば、すでに約20年前には、人やモノをブラックホールのように圧縮できる技術はすでにみいだされていたようですが、実際に人やモノが、空間を飛び越えるためのワープ技術の一つである圧縮され、それをまたもとの状態に戻すということは物理学上は当時は不可能だと言われておりましたが、人やモノがワープできる時代もそう遠くはなくなっているようです?!

何万光年とは言わないまでも、人やモノが特定の場所から特定の場所へ移動するためには、ブラックホールの作りが重要だと学びました。人やモノが特定の場所から特定の場所へ移動するためには、空間を飛び越えるワープ技術が必要不可欠。夢のような非現実的な話しですが、どうやらそのような人やモノがワープできる技術もかなり進んでいるようです…

とある天体物理学者は、相対性理論に反することなくワープ技術を開発することが可能だと考えている学者の方や研究者もいるようです。

このワープ技術は、理論上では宇宙空間を歪ませることで、目的地へ最速で到達させる速度を上げるということではなく、空間その物を縮めて距離を詰めるという理論のようです。

現時点でも仮定ですが、負の密度をもつエネルギーを使うことで、ワープ技術の実現が可能になるそうですが、詳細につきましては解読できていないようです。

空間を縮めるために必要なのはNegative Density Energy(負の密度を持つエネルギー)というエネルギーだということを唱える学者の方もおります。ただし、ブラックホールのように宇宙に存在することはわかっているらしいのですが、わたしたちが生きている地球上には、そのようなモノは存在していないので、それをどう利用して運用することができるのかが未解読です。

最近は、コア事業の不動産業はもちろんわたしたちは、わたしたちが楽しいのでやっている仕事で、たまたまさまざまなテクノロジーも加えていくことで、小さな企業ですが、とにかくいろいろと日々勉強させられることが多いです。
唯一断言できることは、約400年前にニュートンが提唱した理論や、約100年前の量子力学が良い例ではないでしょうか?さらにアインシュタイン(Einstein)の相対性理論もすでに約100年前の実際の話しだということです。

物理学や量子力学などにも精通はしてはいないのですが、いろいろなテクノロジーが実際に実現されていくことを目の当たりにしていく過程で、人やモノがワープできる方法もどこから湧き上がってくるのかわかりませんが、技術革新に対しまして、正直な個人的な意見としましては、期待と恐怖があるということです。

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