世界の音楽の流行先取り?!

かなり昔からの疑問でしたが、結局は音楽の世界などはアメリカ合衆国で回ってしまっている?

そして今でもアメリカ合衆国で世界が動いていることは否めないのでは?

今回の古坂大魔王のピコ太郎(Pikotaro)PPAP(PenPineappleApplePen ペンパイナッポーアッポーペン)の空前の大ヒットでもやはりそうです。

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個人的には、日本の音楽というものや歌詞というものの奥深さは、もちろん文化の違う国の方には、わからないとは思いますが、日本の音楽は凄い!!

ただし、大人気アプリmusical.lyのように韓国のKorean musicのようにアメリカ合衆国の流行に寄せていくということも、マーケティングとしてはありなのかなとは思います。

しかし、世界を超越し、長く愛される音楽というものは、違うように個人的には思います。

企業も同じだと個人的には、考えます。

しかし、今の流行というものはとても大切です。そこで世界の音楽の流行を先取りできるYoutube charts(Youtube音楽チャート)をご紹介しておきます。

Youtube charts

個人的には、日本の音楽やテクノやハウスのような音楽が好きですが…

Wall Recordings

それよりも何よりもやはりSNSの力は凄いですね??

特にTwitter(ツイッター)の影響力というものを改めて痛感させられましたが、Twitter(ツイッター)の買収話しはどうなるのですかね??

Twitter(ツイッター)買収に関するニュース

いろいろなテック業界や開発者たちなんかも、スポンサーなのかは知りませんが、ほかのSNSは利用していなくても、Twitter(ツイッター)には参加していたりするので、Twitter(ツイッター)離れ的な話しも良く出ておりますが、元祖SNS的なTwitter(ツイッター)の底力を見せつけられたような気がします。

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