ドローンで物件空撮🚀

今回は、小さなナノドローンを飛ばしてみました。

ドローンに免許は必要はのか??

まずは、ドローンを飛ばす際には、周囲に人のいないところできちんと練習してください。個人的にもまだまだ下手くそなのですが、結構ものによってドローンの操縦方法が異なるので、自分に合ったドローンを見つけることも大切かもしれません。

また、ドローンで物件の空撮をするポイントとしましては、ドローンを高く飛ばし過ぎてしまうと、Google Maps(グーグルマップ)などで見れてしまうので、Google Maps(グーグルマップ)などでは見れない、ちょうど良い高さから物件の空撮をする必要があります。

以前は中型のドローンを飛ばしてみました。

ドローンに免許は必要はのか??

今回は、小型のナノドローンを試してみました。

結果は、軽量過ぎて、安定感がないのと、軽量なので、風の影響を受けました。
こちらは完全に遊び用ですね。

海外ではすでに良く飛ばされている大型のドローンなどは、まだ操縦する勇気がなく…。今回はナノドローンで、毎回ですが、物件の民地内で周囲に人がいないところでドローンを飛ばしましたが、もう少しという感じです。

ドローンのコントローラーなんかは、昔のラジコンヘリみたいな感じではなく、シンプルなゲームのコントローラーみたいな感じで、ラジコン感覚で結構楽しいです。
不動産事業のために購入をしていたのですが、わたしたちのウェブサイトを拝見していただいた方から空撮の仕事のご依頼が稀に来ることを考えますと、日本でのドローン市場はまだまだ多くの需要がありそうです。

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